妊娠中のヨガには、通常のヨガウェアではなくマタニティ用の選び方が重要。この記事では、マタニティヨガウェアの選び方を解説します。
マタニティヨガウェアの必須要件
①お腹を締め付けない:ハイウエスト or お腹上から包む形
②ストレッチ性◎:体型変化に対応
③吸汗速乾:体温上昇に対応
④着脱しやすい:トイレ頻度が上がるので
パンツの選び方
マタニティレギンス:お腹まで包む専用設計
ワイドパンツ:締め付けなく通気性◎
ハイウエスト(マタニティ用):お腹をやさしく支える
NG:通常レギンス(お腹を締め付ける)、ジーンズ
トップスの選び方
マタニティ用長めのトップス:お腹を隠せる
ゆったりTシャツ:体型を気にせず
タンクトップ:夏・ホット環境で
NG:ぴったりしすぎるフィットトップス
ブラの選び方
マタニティ用スポーツブラ:締め付け弱く、変化に対応
ノンワイヤー:授乳後も使える
NG:ワイヤー入り、通常のスポーツブラ
人気ブランド
Sweaty Betty Maternity:本格マタニティ
lululemon Align Maternity:高機能
Motherhood Maternity:コスパ良
UNIQLO マタニティライン:手軽
季節・シーン別
夏:薄手のマタニティタンク+ワイドパンツ
冬:長袖マタニティトップ+起毛レギンス
スタジオ:マタニティ専用ウェア
自宅:楽な部屋着+マタニティ下着でも可
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